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依頼 地域名: 全体 カテゴリー: 種類: 家族の探求 レベル: 1 |
エダニア, 本 5, 章 5 エダニア:テネブラウムの冒険中に記録した日誌テネブラウム 条件 依頼「[アエテリオン] 帰還」完了 | |
最初の連続クエスト: - [エダニアの旅] テネブラウム以前の連続クエスト: - [エダニアの旅] テネブラウム次の連続クエスト: - [エダニアの旅] テネブラウムすべての連続クエストを表示/非表示 | |
開始NPC: クエストは自動的に開始されます 終了NPC: クエストは自動的に終了します | |
- 説明: 第5章・イレズラとカルティアン 3番目と4番目の記録。 「イレズラ、彼女が再び私のもとを訪れた。私が知っていた姿とは違っていたけれど。イレズラは闇の精霊に関する知識が記された私の著書カルティアンの書を要求してきた。」 イレズラはカルティアンに太初の真実を伝えた。そして、カルティアンはタリフ村を裏切った。記録に残されている内容が真実なら、イレズラがカルティアンの書を盗んだのではなく、カルティアンとの取引によって手に入れたということだ。 そういえば…イレズラがカルティアンについて語ったことがあった。 「イレズラはカルティアンの杖が鍵だと思っていたんだ。でも、違った。彼女はオマエを生け贄に捧げ、長年の封印を解き放ったからな。」 私がヒストリアの鍵だったということか…?ぼんやりとした記憶の中で、イレズラが似たようなことを言っていた気もする。まずは残された記録装置を調べる必要がありそうだ。 「最後。選ばれし者の準備が整い、全ての力が集まれば、扉が開かれる。黒いオーラが宿りし心臓を持つあの子へ。あなたの純粋さだけが均衡をもたらすだろう。」 ヒストリアの鍵が私なら、記録に残された黒いオーラが宿った心臓…それもまた闇の精霊が宿った私を指す話なのだろう。 「全ての準備が整った場所で待っていよう。黒いオーラが宿りし心臓よ、テネブラウムへ来たれ。」 | |
クエストの全てのテキストの表示/非表示 エダニアの旅 エダニアの旅 エダニアの旅 | |
クエスト完了条件 完了対象:闇の精霊 - テネブラウムのメイン依頼を完了する 必要な動作:
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基本報酬 | |