![]() |
依頼 地域名: 全体 カテゴリー: 種類: 家族の探求 レベル: 1 |
朝の国の物語図鑑:東方海道編, 本 7, 章 6 朝の国の東方海道で起こる奇想天外な物語!クスンセ伝 条件 | |
最初の連続クエスト: - [物語図鑑] クスンセ伝以前の連続クエスト: - [物語図鑑] クスンセ伝次の連続クエスト: - [物語図鑑] クスンセ伝すべての連続クエストを表示/非表示 | |
開始NPC: クエストは自動的に開始されます 終了NPC: クエストは自動的に終了します | |
- 説明: 第6章・あの日の真実 クスンセの魂がこもったホウキを持って道訓先生を訪ねると、先生は歓迎してくれました。 ですが、またお酒を欲しがっている姿を見ると、やっぱり吞んだくれのようです。 「トルセめ!わしを吞んだくれ扱いするでない! わしじゃなくて、あの鬼神に吞ませる酒のことだ!」 あっ…吞んだくれとはいえ、やはり腕利きの相術師であることには間違いないようです。 道訓先生がホウキに酒をかけると、クスンセが本当の姿を現しました。 「…泣きすぎて声が枯れてしまったようだなぁ。どれぃ、まっすぐ顔を上げてみんしゃい。」 道訓先生がクスンセの観相を見ることに。 クスンセは金豚洞窟に行った罪で連れてこられた、ある女性の寃魂だったのです。 ある日、東方海道のお偉いさんたちが葦原で大鹿狩りをしていたのですが、 女性の子どもが母親に会いに来たところ、猟犬に襲われてしまいました。 そんな子どもの焼け焦げた服を見て、その母親は自ら命を絶ったそうです… クスンセの話をしばらく聞いていると、いつの間にかやって来たタルボル県監が怒鳴りつけてきました。 どうやら天祭壇を許可なく使用したことに対し、罰を与えるために来たようです。 県監はその代表としてトルセを美しが丘に連れていくのですが… ひどい目に遭う前に美しが丘でトルセを救出した旅人は、 猟犬の飼い主に会いに、青山書院の泮村へと向かいます。 ところが泮村で会った猟犬の飼い主であるヨングは、相術師が嘘つきだといいます。 腕利きの相術師が、どうして嘘を…えっ?なんと! クスンセの子どもが生きているそうです! | |
クエストの全てのテキストの表示/非表示 物語図鑑 物語図鑑 物語図鑑 | |
クエスト完了条件 | |
基本報酬 | |