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依頼 地域名: 全体 カテゴリー: 種類: 家族の探求 レベル: 1 |
朝の国の物語図鑑:東方海道編, 本 5, 章 4 朝の国の東方海道で起こる奇想天外な物語!ドゥオクシニ伝 条件 | |
最初の連続クエスト: - [物語図鑑] ドゥオクシニ伝以前の連続クエスト: - [物語図鑑] ドゥオクシニ伝次の連続クエスト: - [物語図鑑] ドゥオクシニ伝すべての連続クエストを表示/非表示 | |
開始NPC: クエストは自動的に開始されます 終了NPC: クエストは自動的に終了します | |
- 説明: 第4章・誰の王なのか? ドケビの冠を取り戻したドケビ姫は、二人のキムソバンと南浦へ向かいました。 姫が監営に忍び込んでいる間、旅人とトルセはクッパを食べて 市場へと向かい、農楽隊の陽気な音楽と共に楽しみました! 「あっちへ行けシッシッ~!来るなよシッシッ~!」 「泣きつかれたドケビは新しいこん棒をポ~ンと」 ところがいつの間にか、戻って来たドケビ姫の表情に影が差していました。 姫の思い通りに、監営でドケビのこん棒を見つけたのですが、見つかって余計悲しくなったと言うのです。こん棒に刻まれた記憶の欠片のせいで。 あとで分かったことですが、東伯令監がこん棒の力でドゥオクシニを召喚していました。そして自分のための軍隊を作らなければ、キムソバンたちの命はないと脅迫したそうです。 うっかりこん棒を失くし、腹いせに兵士ケビを作ったのだとばかり思っていましたが、 キムソバンに脅され、ドケビを犠牲にしていたのです。 常に堂々としていたドケビたちの父親が、 好きだったキムソバンの罠に落ちてしまうとは… ドケビ姫は愚かな父を黙って見ているわけにはいきませんでした! 「父上は、誰の王なのじゃ! キムソバンの王か?ドケビの王か?」 悲しみで涙を流したドケビ姫は、決意を固めました。 「父上と直接話をしようではないか。」 | |
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クエスト完了条件 | |
基本報酬 | |