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知識 カテゴリー: テネブラウム冒険日誌 |
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- 説明: この装置は、テネブラウム第一調査団の「第一の記録」から言及されていた装置だ。道なりに進むと溶岩の穴のど真ん中に、でんと居座って眩く光っている。この装置がこの地域の核心の秘密を抱えていることなど、そこらの子どもでも気づく。 だが今に至るまで、この装置について何ひとつ分かっていない。壊れない、開かない、反応しない。「できる」という報告が、どこにも存在しない。学者を名乗る連中は、こんな調査書を出して平気で飯が食えるのか? 資格ある者だけが使えるのでは、という推測はある。だが、その「資格ある者」とは一体誰なんだ?無能で資格もない俺たちは、手がかりを目の前にしながら掴めずにいる。 - とあるハサシン [相互作用]で獲得可能 隠された記録を頼りに、溶岩中央の装置を探してみよう。 | |