ID: 14869
見えているのに掴めない手がかり
icon 知識
カテゴリー: テネブラウム冒険日誌

- 説明:
この装置は、テネブラウム第一調査団の「第一の記録」から言及されていた装置だ。道なりに進むと溶岩の穴のど真ん中に、でんと居座って眩く光っている。この装置がこの地域の核心の秘密を抱えていることなど、そこらの子どもでも気づく。

だが今に至るまで、この装置について何ひとつ分かっていない。壊れない、開かない、反応しない。「できる」という報告が、どこにも存在しない。学者を名乗る連中は、こんな調査書を出して平気で飯が食えるのか?

資格ある者だけが使えるのでは、という推測はある。だが、その「資格ある者」とは一体誰なんだ?無能で資格もない俺たちは、手がかりを目の前にしながら掴めずにいる。

- とあるハサシン
[相互作用]で獲得可能
隠された記録を頼りに、溶岩中央の装置を探してみよう。
BBCode
HTML
exitlag


ログインしてコメントを投稿
追加したのは Yuzars (6-03-2026)
追加したのは Yuzars (6-03-2026)
ID   称号 価格 必要 条件
ID   称号 価格 必要 条件
Loading data from server